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どうでもいい自民党だけの総裁選 なんでもランキングドットコム





どうでもいい自民党だけの総裁選


【9月19日 AFP】23日に投開票される自民党総裁選挙に立候補している福田康夫(Yasuo Fukuda)元官房長官(71)と麻生太郎(Taro Aso)幹事長(66)は19日午後、都内の日本外国特派員協会で共同記者会見した。

 福田氏は「私は小泉首相のようなリーダーシップは発揮できない」と述べ、自身が官房長官として仕えた小泉純一郎(Junichiro Koizumi)元首相のようなカリスマ性が欠ける点を自ら認めた。しかし小泉政権の政策から生じた経済格差やアジア外交における問題の改善に努めたいと語った。

 小泉政権から安倍政権へと継承されてきた自由市場路線、構造改革によって生じた経済格差問題については、7月の参議院選結果で明確となった自民党支持離れの要因のひとつだとも指摘した。「改革は進めなければならない。これからの改革は国民生活に直結するかもしれない。しかし、そのことで国民に不安を与えることはできない」と述べ、「経済合理主義の行き過ぎ」を見直す姿勢も示した。

 福田氏はまた、中国との関係強化を強調した。靖国神社参拝については政治問題化はきわめて不幸とし、「政治問題にならない努力をし、問題化するなら避けて通るべきだ」と参拝しない意向を改めて表明した。

 一方、外相経験がある麻生氏は冒頭のあいさつを英語で披露した。総裁選では不利と言われている同氏だが、ひねりの効いたユーモアや漫画好きでも知られる自身の特色を出そうと努めた。中国との関係構築についても柔らかいエピソードを紹介し、外相時の2006年、マレーシアの首都クアラルンプール(Kuala Lumpur)で開かれた外相会合の場で、中国の李肇星(Li Zhaoxing)外相と男子トイレではち合わせたことにより「李外相との関係が深まった」と語り、会場を沸かせた。(c)AFP

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各マスコミは、自民党のくだらない総裁選を大々的に報道せず、もっと
国会を空転させている政府自民党の無責任を追求すべきです!!


○ 安部晋三の無責任でいい加減な『職務放棄』
○ 身内の総裁選に一生懸命で国会を空転させている無責任
○ 消えた年金記録の問題。。


現会期中に審議を進めないといけない、たくさんの問題を放って、
総裁選だけやっている! 自民党、いい加減にしろ!
1ヶ月以上も国会を空転させて、なにを考えているか!
今も会期中だから国会の経費だけは毎日1億円くらいかかるか計算!
1ヶ月で30億円の超無駄遣い!!

小渕元首相が急病で倒れて入院した時だって、国会審議は継続していた
のに、今は、つかいものにならない安部晋三の承認を病院まで足を運び
決断させている。早く小渕首相のときのように代理をたて、審議を続けるべきだろう!それを茶番の総裁選で、国民の関心をそらし、上記問題はすべて棚上げ。

安部なんて、はっきり言って一般企業なら「クビ」でしょう?
なんでまだ総理大臣のままなの?

早く国会を正常化させることが急務です。

自民党は、私腹を肥やすことだけに長けた、無能な政治家、気概の無い
爺さんばかりの集団に落ちぶれたね。

あー、世も末だ。






posted by ランキングマニア at 06:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ランキング
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